08年ボヤキ

緒方拳がぬらりひょん…映画「ゲゲゲの鬼太郎」最新作

Yahoo!ブックマーク Delicious  Buzzurl  RSS1.0に追加 RSS2.0に追加 

2008年01月07日

昨年、興収23億円のヒットを記録した実写映画「ゲゲゲの鬼太郎」の最新作が製作されることが6日、分かった。メガホンは前作同様、本木克英監督が執り、今夏公開予定。ウエンツ瑛士(22)の鬼太郎、大泉洋(34)のねずみ男といったメーンキャストはそのままに、鬼太郎と対決する大妖怪ぬらりひょんに緒形拳(70)らライバルの妖怪に豪華キャスト陣を配する。今回は妖怪と人間との許されざる愛がテーマとなる

前回は初の実写化でキャラクターの作り方に重点が置かれていたが、今回は原作・水木しげる氏(85)の妖怪の持つ意味を重視。子供だけでなく大人も楽しめ、現代にも通じる社会問題を描く。(1月7日8時1分配信 スポーツ報知)

ぬらりひょんと言えば、鬼太郎最強の敵役だ。
アニメ版ではたくさんの死闘を繰り広げているが
月曜ドラマランド では女性に化けたこともある

子供向けよりも、完全大人向けのどろどろした鬼太郎もみてみたい

DJ犬による映画雑談



同じカテゴリー(08年ボヤキ)の記事
沖縄米軍撤退
沖縄米軍撤退(2008-12-23 00:58)


Posted by DJポチ at 12:52│Comments(0)08年ボヤキ
この記事へのトラックバック
少年から手紙を受け取った鬼太郎は、ねずみ男が盗んだ妖怪石の事件に巻き込まれていく
ゲゲゲの鬼太郎【DJ犬による映画雑談】at 2008年01月07日 12:54
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
    
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。