おっぱいバレー
[PR]人気最新着うた配信中
原作は、放送作家や脚本家として活躍する
水野宗徳による実話を元にした青春小説。
「あらすじ」
1979年、北九州市。中学校の弱小男子バレー部の
顧問になった新任教師の美香子(綾瀬はるか)は
やる気のない部員たちに「試合に勝ったらおっぱいを見せる」という
約束をさせられてしまう。
張り切った部員たちは練習に打ち込み、実力をつけていくが
試合には勝ってほしいものの
おっぱいは見せたくない美香子は思い悩み……。
☆羽住英一郎 (監督)
『踊る大捜査線』シリーズのチーフ助監督を勤めていた羽住監督は
劇場版『海猿』シリーズで有名
今まで“男たち”のドラマを描くことに定評のあった監督が
初めて女性を主人公にした作品に挑む意欲作になりますが
これまでの変なタイトルシリーズに
さらに「おっぱいバレー」とは、監督の趣味なんだろうか
あの仲村 トオルに「ナイス、おっぱい」と言わせているが
デビュー当時の仲村 トオルを知っている人なら大爆笑もの
脚本が、NHK連続テレビ小説「ちゅらさん」を担当した
岡田惠和なので、沖縄との縁から舞台挨拶があれば
その辺の話もでてくるのではないかと思う
羽住英一郎 監督作品
☆寺嶋美香子(綾瀬はるか)
アイドル巨乳でFカップはあると言われる
綾瀬はるかの主役とは、男子的にハズレのないクジそのもの
“おっぱいの約束”が学校にばれて解雇を告げられた美香子は
自分の中学時代の過ちを思い出す。
万引きをして補導された美香子。老教師との一対一の授業で
教師は名作文学を美香子に読ませ、感想文を書かせる。
指導名目のつまらない授業が、のちに美香子を教師の道に進ませる。
エロイ話から、友情あり、涙ありとマジな方向に変化するところから
下品と清楚をうまく加減し、爽やかにできる彼女にうってつけの役
3月19日(木)~22日(日) で開幕される
沖縄国際映画祭2009の特別招待作品です
上映日時は
映画雑談サークルを参考に
haisaiTVにて場所を
沖縄国際映画祭HPにて詳細を確認して下さい
[映画雑談サークル参加希望!]
関連記事