緒方拳がぬらりひょん…映画「ゲゲゲの鬼太郎」最新作
昨年、興収23億円のヒットを記録した実写映画「ゲゲゲの鬼太郎」の最新作が製作されることが6日、分かった。メガホンは前作同様、本木克英監督が執り、今夏公開予定。ウエンツ瑛士(22)の鬼太郎、大泉洋(34)のねずみ男といったメーンキャストはそのままに、鬼太郎と対決する大妖怪ぬらりひょんに緒形拳(70)らライバルの妖怪に豪華キャスト陣を配する。今回は妖怪と人間との許されざる愛がテーマとなる
前回は初の実写化でキャラクターの作り方に重点が置かれていたが、今回は原作・水木しげる氏(85)の妖怪の持つ意味を重視。子供だけでなく大人も楽しめ、現代にも通じる社会問題を描く。(1月7日8時1分配信 スポーツ報知)
ぬらりひょんと言えば、鬼太郎最強の敵役だ。
アニメ版ではたくさんの死闘を繰り広げているが
月曜ドラマランド では女性に化けたこともある
子供向けよりも、完全大人向けのどろどろした鬼太郎もみてみたい
DJ犬による映画雑談
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